シンビの花に付いた「ミカンコナカイガラムシ」、成虫の大きさ 25~5mm ワラジ状の虫で白い粉状の物をまとう、カイガラムシには珍しく成虫になってもゆっくり移動する 花茎の黒い部分はコナカイガラムシの排泄物により、すす病が出始めてる シマトネリコの枝に白い綿のようなものが多数付着していることに気が付きました。 この正体はコナカイガラムシだと判明! すぐに対処したら、現在はこの白い綿現象(=カイガラムシ発生)はなくなりました! 同じようなカイガラムシ #S152 より少し大きく、日本で一番大きいとされています。全体は淡い黄褐色から淡い橙色で、白いロウ物質の綿や粉で覆われています。
カイガラムシの駆除対策方法とは 白い虫が飛ぶ ミカンの木を消毒する Youtube
